オリンピック・エンブレム盗作疑惑問題〜誰が見ても盗作

  • 2015.07.30 Thursday
  • 22:58
2020年のオリンピックがらみで、不祥事めいたことが連続しています。
莫大なお金が動くでしょうから、利権をもとめて動く人が当然いるのでしょう。

オリンピック・エンブレムのデザインについては、盗作といわれても仕方がないでしょう。あまりにも似すぎています。


上図の左端がベルギーの劇場のロゴ(裁判を起こすと言っています)。真ん中がスペインが東北大震災のための募金を集めるためのデザイン。右端が博報堂出身の佐野研二郎氏のデザイン。

ベルギーと佐野氏のデザインは形がほぼ同じであり、かつ「T」のフォントも同じ。フォントのデザインは何百種類もありますから、同じになることは、かなりまれなことです。さらに問題は、真ん中のスペインのデザインと佐野氏のデザインの色配分がほぼ同じであることと思っています。

これだけ似ていたなら普通盗作と言うでしょう。IOCもJOCも問題がないと言っていますが、理解できません。

この問題がネットで騒がれ始めた直後、佐野研二郎氏の会社のHPやFBもツイッターも削除され、逃げています。何かやましいところがあるのではないかと思いたくなる行動です。そもそも日本人的な感性からすれば、オリンピックのような目出度い状況で、黒は使わないでしょう。感性的な違和感を感じます。

いずれにしろ、このエンブレムも白紙撤回が適当でしょう。もとの桜のエンブレムに戻してもらいたいと思います。


オリンピック招致のころ使われていたエンブレム。

 

日本のメディアが白鵬イジメをしているように感じているのは、私だけか

  • 2015.06.03 Wednesday
  • 22:31
横綱が少ない時代が多く、白鵬の成績は、かつての相撲の全盛期とは比較できない面はあるとは思いますが、それでも現役最高の成績を残している力士であることは、間違いありません。

最近、白鵬の発言の言葉尻を捉えて、批判する記事を頻繁に見かけます。これはちょっとおかしいだろう、と思っています。イジメか嫌がらせに近い部分があるように思うのです。

白鵬の出身国は、親日国モンゴルであることが関係し、反日的な日本のメディアが意図的に行なっているのか。相撲取りの上位力士がモンゴル人ばかりであることからの嫌がらせか。

しかし、モンゴル出身にかかわらず、すべての外国出身の相撲取りは、下手な日本人より流暢な日本語を話します。相撲協会はどのようにして言語教育をしているのかとも思います。

日本において、相撲のような過酷なスポーツ(スポーツではなく神事なのですが)を受け入れることができる日本人が減っている現状において、モンゴル人は姿形も日本人と変わりないので、モンゴル人により相撲文化を維持してもらっても、何も問題はないと考えています。


 

羽生結弦選手2015世界選手権〜演技終了後クマのプーさんが大量に投げ込まれる

  • 2015.03.29 Sunday
  • 21:59
羽生結弦選手が人気実力ともにトップになっているようです。浅田真央選手の時の盛り上がりとは異なり、女性ファンが人気を支えているため、2015世界選手権のspの演技終了後、リンクにクマのプーさんのぬいぐるみが投げ込まれることになりました。花束が投げ込まれることはあったそうですが、ぬいぐるみは初めてで、カオス状態です。


2メートルはあろうかと思われるクマのプーさんが投げ込まれる。

羽生結弦選手2015世界選手権







 

浅野久美さんのワールドカップ観戦報告〜チャンネル桜らしくない内容

  • 2014.07.04 Friday
  • 22:10
チャンネル桜のレギュラー浅野久美さんのワールドカップ観戦記です。

政治から離れた内容で、実際にブラジルに観戦に出かけた浅野さんの話はかなり興味深い内容です。ぜひご覧ください。

【浅野久美】ワールドカップ観戦報告[桜H26/7/3]


次は、浅野久美さんの人となりがわかる動画です。

さくらじ#55 待望の浅野久美、ついに登場!



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紙の本/『サクサクわかる四柱推命の本』
(上・下巻セット)小山内彰著
大阪の心斎橋にある老舗、「中尾書店」で入手可能です。
Google ブックスの電子書籍もあります。
内容は、四柱推命の入門書です。
前著から、内容も構成も大きく変わりました。そして「五行の調和」に加え、「通変の調和」という新視点についてくわしく解説しています。実例も豊富で、ビートルズの解散の原因について、レノン氏とマッカートニー氏の命運から、誰もが納得のいくような、必然的とも言えるひとつの答えを提示することができました。
また、オリンピック金メダリストの命運から、メダル獲得の必要条件の一端が明らかになりました。


紙の本/中国古典/四柱推命の名著『滴天髓』通神論 
小山内彰訳註
大阪の心斎橋にある老舗、「中尾書店」で入手可能です。
Google ブックスの電子書籍もあります。
『滴天髓』は、700年ほど前、中国において元から明にかわる時代に著わされた書と言われています。その後の推命の研究者の評価は高く、名著としてたびたび取り上げられています。
現在においても、四柱推命を専門的に学ぶ上で、必ず目を通しておきたい名著と言えます。
本書では『滴天髓』の和訳のほか、清朝の皇帝の実例を取り上げて、清朝に最盛期をもたらした、康煕帝、雍正帝(ようせいてい)、乾隆帝。そして清朝が滅亡に至るまでの、咸豐帝(かんぽうてい)、同治帝(どうちてい)、光緒帝(こうちよてい)、宣統帝(せんとうてい)(ラストエンペラー)を対比させ、国家の存亡と皇帝の命運、つまり、国家のトップとその存亡の関係を四柱推命の視点から解明しています。
なお、本書をお読みになる前に、既刊「サクサクわかる四柱推命の本」を読まれていることが望ましいと言えます。

 

ブラジルワールドカップについて

  • 2014.06.20 Friday
  • 21:34
今日、日本はギリシアに引き分けてしまい。勝ち点1は獲得しましたが、グループリーグで終わってしまいそうです。

コートジボアールがギリシアに負け、日本がコロンビアに2点以上の差を付けて勝利すればいいそうですが、

 コートジボアール > 日本 
 コロンビア > コートジボアール

という試合結果ですから、この二つの不等式の解は、

 コロンビア > コートジボアール > 日本

となり、日本にコロンビアに勝つ可能性はないということになります。

しかし、可能性はゼロではないのは事実です。日本のテレビ放送局は400億円も放送権料を払っているようなので、日本に勝ってもらわないと元が取れません。



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日ハムの斎藤佑樹くん、大学に戻るとか、留学するといった選択をオススメします

  • 2014.05.04 Sunday
  • 20:51
ハンカチ王子とかいったセンスのないキャッチフレーズで有名になった斎藤佑樹くん。最近、どんどん状況が悪化しているように見えます。野球が好きなのかも知れませんが、もうそろそろ引き時ではないかと思います。

どうしても、同世代のマー君と比較されますが、今や天地雲泥の差が発生しています。

オススメは、大学に戻り、勉強し直すこと。あるいは、日本国内にいれば節操のないマスコミ追い回されますから、外国に留学すること。このいずれかをオススメします。

もう限界ではないでしょうか。


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13歳、ドイツ・オープンの女子複で最年少V〜賞金5000ドルに驚くカワイイ表情が世界中に配信

  • 2014.04.08 Tuesday
  • 20:26
平野美宇(エリートアカデミー)伊藤美誠(みま、スターツ)組が、卓球のワールドツアー、ドイツ・オープンの女子複を史上最年少の13歳で制し、帰国したそうです。6年後のオリンピックの金メダル候補です。

この2人が大きな話題になったのは、優勝賞金5000ドルと知って、驚いた表情が世界中に配信されたからです。13歳で51万円は見たこともない大金でしょう。

スポーツの賞金は大切です。また頑張るという意欲を形成するのではないでしょうか。


写真は国際卓球連盟提供

【関連サイト】
51万円!?最年少Vの平野&伊藤、賞金額に驚く表情が世界中に/卓球(1/2ページ)


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スキー・ジャンプの高梨沙羅選手、飛び入試で日体大に合格〜次期平昌が開催されればいいのですが

  • 2014.03.17 Monday
  • 22:15
学業を評価して優遇することのほか、スポーツ選手も国が優遇すべきでしょう。
高梨沙羅選手のような天才的な選手を支援するのは国家の役目のはずです。

今日の報道では、飛び入試で日体大に合格したようですが、まだ入学は決めていないようです。高梨選手が現役で活躍できる間の支援、そしてオリンピックなどで成果を残したなら、生涯にわたる支援をしてもいいのではないかと思っています。


高梨沙羅選手。一流選手はみな素晴らしい。

【関連ニュース】
高梨沙羅、飛び入試で日体大に合格

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現在においても、四柱推命を専門的に学ぶ上で、必ず目を通しておきたい名著と言えます。
中国清朝の皇帝、乾隆帝(けんりゆうてい)、康煕帝(こうきてい)、西太后(せいたいごう)、辛亥革命頃の政治家、蒋介石、孫文、そして任鐵樵、袁樹珊などの著名な命家の実例を掲げています。 
また、本書では『滴天髓』の和訳のほか、清朝の皇帝の実例を取り上げて、清朝に最盛期をもたらした、康煕帝、雍正帝(ようせいてい)、乾隆帝。そして清朝が滅亡に至るまでの、咸豐帝(かんぽうてい)、同治帝(どうちてい)、光緒帝(こうちよてい)、宣統帝(せんとうてい)(ラストエンペラー)を対比させ、国家の存亡と皇帝の命運、つまり、国家のトップとその存亡の関係を四柱推命の視点から解明しています。 
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カーリング日本対カナダ戦〜氷上のチェスは意地悪い

  • 2014.02.15 Saturday
  • 21:19
氷上のチェスとも言われるカーリング。
大雪の東京から大阪に来て、ホテルでテレビで録画放送を見ています。

観ていて思ったのは、ストーンから手を離す瞬間にひねりを加えるのは何でしょうか。カーブ?

テニスもそうですが、相手の一番困るところを狙います。カーリングも同じようで、相手が困ることを考えます。
こんなことを言ったら、将棋も囲碁も同じですが、やはりスポーツは実力勝負で、相手がいない方がさわやかでいいのではないかと思います。

また、フィギュアスケートやジャンプのような採点競技には違和感を感じます。


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中国清朝の皇帝、乾隆帝(けんりゆうてい)、康煕帝(こうきてい)、西太后(せいたいごう)、辛亥革命頃の政治家、蒋介石、孫文、そして任鐵樵、袁樹珊などの著名な命家の実例を掲げています。 
また、本書では『滴天髓』の和訳のほか、清朝の皇帝の実例を取り上げて、清朝に最盛期をもたらした、康煕帝、雍正帝(ようせいてい)、乾隆帝。そして清朝が滅亡に至るまでの、咸豐帝(かんぽうてい)、同治帝(どうちてい)、光緒帝(こうちよてい)、宣統帝(せんとうてい)(ラストエンペラー)を対比させ、国家の存亡と皇帝の命運、つまり、国家のトップとその存亡の関係を四柱推命の視点から解明しています。 
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TBSスタッフが五輪金メダリストを一般人扱い〜隣にはミッシェル・クワンがいるのに

  • 2014.02.14 Friday
  • 21:22
TBSのスケート取材のスタッフが、世界に大恥を晒しました。

バンクーバーオリンピックの金メダリスト・エヴァン・ライサチェックを一般観光客扱いしたのです。その隣には、世界選手権で5回優勝という快挙を成し遂げ、長野の冬季五輪で銀メダルを獲得したミッシェル・クワンが座っているのです。

なぜこのことが世界に発信されたかというと、ミッシェル・クワンがツイッターで呆れてつぶやいたからです。

それにしてもTBSのスケート取材のスタッフのレベルは低すぎます。引退したスケート選手をなぜ連れて行かないのでしょう。


TBSの無能スタッフが金メダリストと知らず、誰が金メダルを獲ると思うかとアンケート。答えは羽生だったようですが。


左はミッシェル・クワン。フィギュアスケートのファンだったなら、気絶しそうになる場面です。

【関連サイト】
ソチで日本メディアの無知バレる

 

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